キャピーインターナショナル株式会社

エアーストレッチャーは医療用搬送具として米国FDA(米国連邦食品衛生薬事局)、MDM(メディカル・デバイス・
マニュファクチャリング)の認定・登録を日本で初めてそれぞれ取得しました。
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沿革

2007年
  • 米国、バイナルテクノロジー社、提携による、米国メディカル・デバイス・マニュファクチャリング(MDM)の申請を行う。
2006年
  • 米国連邦食品衛生薬事局(FDA)にエアーストレッチャー・シリーズ全製品、スライドムーヴァが医療用搬送用具として登録される。
  • 第56回、日本救急医学会、関東地方会出展。(筑波会場)
  • エアーストレッチャー・クイック/セフティ/特許申請、特願第2006-298417
2005年
  • EXPO2005愛・地球博、エアーストレッチャー・プロ/ラップ・ローバル採用される。
  • 京都大学附属病院、エアーストレッチャー・ラップ・ローバル納入(エアーストレッチャーシリーズ納入台数15000台達成)
  • 第11日本集団災害医学会・総会出展、仙台会場。
2004年
  • 第53回日本救急医学会、関東地方会出展。(横浜会場)
2003年
  • 米国EMS EXPO2003出展、ラスベガス会場。
2002年
  • スライドムーヴァ米国輸出、米国EZ社共同開発。
  • 米国FDA(米国食品衛生薬事局)、申請及び市場調査。
2001年
  • 筒中プラスチック工業(株)、特殊プラスチックT・P・O完成。名称ローバルとする。
  • エアーストレッチャー/クイック/セフティ/スライドムーヴァ開発開始。
2000年
  • 筒中プラスチック工(株)、特殊プラスチック材開発依頼。
  • エアーストレッチャー・シラフ特許取得、登録第3059986号。
1999年
  • 日本集団災害医療研究会・金沢医科大学麻酔学教室に出展。
  • 厚生省健康政策局指導課による災害拠点病院整備事業実施要綱での営業活動が評価され新潟市民病院、三重県立総合医療センター、他7病院に資機材を納入。
1998年
  • 震災対策技術店98・神戸国際展示場にて、エアーストレッチャー・シラフ・及びプロを発表。(工業技術新聞2月20日付)
  • 国際消防防災展98・東京ビッグサイトに出展。(工業技術新聞6月20日付)
  • 第26回日本救急医学会総会・日本救急医学会主催・香川医科大学・災害医療機展に出展。
1997年
  • 伊藤忠商事株式会社とエアーストレッチャー・シラフ・プロを共同で研究開発を開始。
  • 米国大使館・商務部主催第2回エンプレップ97に出展。
  • エアーストレッチャー・シラフ・及びプロ正式発表(日経新聞12月18日付)
1996年
  • 中小企業金融公庫による「新事業育成貸付制度」長野県下第1号業者に決定。全国88番目。(信濃毎日新聞3月31日付)
  • 米国大使館・商務部主催第1回米国災害予防緊急時対応展示会に出展。
1995年
  • エアーストレッチャー日本国実用新案登録第2057444号取得。
  • 全国新事業育成審査会に於いて「わが国経済の活性化の一旦を担う可能性を有する事業の基準」で事業認定を受ける。
  • 増資による資本金を1000万円とする。
  • 阪神淡路大震災にマリーベットを長野県を通じて寄贈。
1994年
  • エアーストレッチャー米国特許5317770号取得。
  • 財団法人電気通信共済会と日本総代理店契約締結。
1992年
  • エアーストレッチャー米国特許出願。
1991年
  • 国際親善交流協会を通じ日本赤十字社クルド人難民救援物資としてホールドストレッッチャーを納入。
  • 日本厚生農業共同組合連合会との取引を開始。
  • エアーストレッチャー日本国実用新案出願。
1990年
  • エキスポ90国際花と緑の博覧会にてエアーストレッチャー採用。
  • エアーストレッチャー商標登録を出願。
  • アメリカンレッドクロス(米国赤十字社)にホールドストレッチャー寄贈。
  • 大阪市に老人福祉事業の一環としてホールドストレッチャーを寄贈。
1989年
  • 第1回緊急災害時の必需具と防災展を名古屋市で開催(後援団体・米国大使館商務部、日本貿易復興会、製品輸入促進協会、朝日新聞社、読売新聞社、日本経済新聞社、中日新聞社)
  • 社団法人日本病院防災部会でホールドストレッチャー及び非常用担架の改良研究の為のプロジェクトチームを編成。
  • 第2回緊急災害時の必需具と防災展を長野市で開催(後援団体・米国大使館商務部、日本貿易復興会、製品輸入促進協会、朝日新聞社、読売新聞社、日本経済新聞社、NHK長野放送局、信越放送、長野放送、テレビ信州)
  • スウェーデンより簡易ログハウスを輸入し、長野市飯縄高原にキャンプを通し災害時の家族のサバイバルを目的にログハウス村キャンプ場を開設・運営。
  • 第9回社団法人日本病院会防災セミナーに於いて改良されたホールドストレッチャーを札幌会場にて発表。
  • CAPPY SAKURAI.U.S.Aを米国TENNESSEE州に資本金1000万円で設立。
  • 米国レスキュー専門会社CMC RESCUE INCと提携。
  • 非常用担架エアーストレッチャーを日米共同開発で開始。
1988年
  • ホールドストレッチャー開発事業に着手。
  • 資本金500万円で長野市広瀬3370番地にキャピーインターナショナル株式会社設立。
  • 4月・9月・10月開発のため渡米。
  • 米国キルゴア社・ブリゲード社と業務提携。

キャピー・インターナショナル株式会社
TEL:026-259-3400/FAX:026-259-3385
E-mail:info.us@airstretcher.jp

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